内蔵ハードディスクの外付け化(ケース組込み)は、単なるパソコン修理屋さんにはなかなかできません

内蔵ハードディスクの外付け化(ケース組込み)

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内蔵ハードディスクの外付け化(ケース組込み)

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サービス内容

こわれて使えなくなったパソコン、修理する気はないが、使えるパーツは有効活用したいと思いませんか。

パソコン内蔵のハードディスクドライブを取り出し、ケースに入れて外付けハードディスクとして使えるようにすることができます。

ハードディスクドライブのサイズ、コネクタの規格は色々あります。

パソコンドック24では、お客様のハードディスクドライブに合った外付けケースを選び、使いやすい形にしてお渡しすることができます。

もちろん、ハードディスクドライブが壊れていては使えないので、正常に使えるか診断したうえでお渡しします。

こんな方は外付けハードディスクケースを活用しましょう

  • パソコンが古いので廃棄するが、データのみ保管しておきたい
  • パソコンが故障して修理はあきらめたが、ハードディスクは有効活用したい

ハードディスク外付けケースのインターフェイス

USB3.0端子がUSB2.0に代わって主流となっています。

他にも、eSATA 端子、IEEE1394a 端子、IEEE1394b 端子、Thunderbolt 端子、USB Type-Cなど色々な規格があります。

ハードディスク外付け化の流れ


ハードディスク外付け化の流れは以下の通りです。

  1. パソコン本体を分解します
  2. ハードディスクを取り出します
  3. ハードディスクの状態を確認します
  4. ハードディスクをケースに収めます
  5. パソコンに接続し、正常に動作することを確認します

ハードディスク外付け化の注意点

  • 外付け化したときに正常に使用できるかハードディスクの診断を行います
  • 内蔵のハードディスクに異常がある場合、外付け化はおすすめしません
  • 暗号化されているハードディスク、RAID構成のハードディスクなど、外付け化したときにデータが見えなくなる場合があります

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